処理の流れの想定
Excelのテンプレート → (xml template) → DSL → ・・・ → Excel book
- xml templateはデバッグ目的で使える。正しくExcelTemplateを変換できているかのデバッグ
- 本番環境ではDSLへいきなり変換できると良さそう。
コンポーネント/定義の草案例
- コンポーネント定義をシート毎にする。シートの定義は、特殊な名前のシート名にする。
- コンポーネント定義を名前範囲にする。シートの定義の中にコンポーネント定義がいる状態
- シートの定義が、直感的だが、入れ子のコンポーネント定義を実現するときに結局煩雑になりそう
進め方
- dotnet 8のインストール
- 仕様の策定後レポートに出力
- ユーザーの承認
- TDD
処理の流れの想定
Excelのテンプレート → (xml template) → DSL → ・・・ → Excel book
コンポーネント/定義の草案例
進め方